残念(≧∇≦)

先日、映画を観ようと品川プリンスへ行った時の事。時間もなくお昼ご飯をフードコートで食べたのですが、数並ぶ店舗の中に叙々苑があったので間違えないだろう!と焼肉弁当を選んで食べてみました。価格も1600円もしたので期待が高まってたべてみると。


肉が噛めないほど硬い(≧∇≦)

とても残念な気分に。。

いくらフードコートだと言っても叙々苑ブランドで出店しているのであれば、これじゃブランドを下げてしまう事になり兼ねない、、、。

フードコートで食べて、いつか叙々苑へ行ってみたいと言う若い人達もいるはず。

ある意味、フードコートはジヨウゴの法則でいうなら『おとり』。

価格を下げて、本当に美味しいモノを出さなければ潜在顧客は育たないはず。。

飲食店の場合、『美味しいのは、当たり前』

手を抜いては、いけませんね(≧∇≦)

企業において、『おとり』は、とても大事です。最高のパフォーマンスを目指したいものです。