カンボジアの子供たちから可愛いメッセージが届きました!

株式会社carityが支援しているカンボジアの孤児院『くっくま』から メッセージファイルが届きました!

 
 こんなに可愛いメッセージが(^^)
初めて、くっくまに訪れたのは約2年前。ビジネスモデル塾生でもある北海道でスープカレー店を経営している奥芝さんに連れていってもらいました。
肩を寄せ合いながら生活をしている子供たちと出会って、carityらしい支援のカタチを考え、ただお金や食べ物、生活用品のような物質的なモノではなく、支援金を資本金にしてもらい、商売をしその利益でみんなが食べれるようになってもらうよう指導させていただきました。
商売をしたことがないメンバーでしたので、最初は大変でしたが、今では皆んなで楽しく運営ができています。
くっくまの出逢いで、私自身も人に施す大切さを学びましたし、一緒にカンボジアへ行った娘も大きく成長したように思います。
先日も娘と将来の話をしていたのですが、自分も大きくなったらママのように孤児院を応援するよ!と言ってくれました。
何よりも嬉しかったです。まだ13歳ですから自分よがりになりがちな歳。人に優しく、人を支えることをすでにイメージしていることは、素晴らしいことだと思います。
人の出逢いで、想いは変わる、想いは成長するものですね。