キャリティとは

グランドデザイン

・中小企業の経営パートナーとして、“なくてはならない企業づくり”を支援するNo.1プロ集団
グループ売上の1%を支援金とする

経営理念

世に真の愛と喜びを創造することを天命とす【真喜天命】

Carityブランド

社名Carity(キャリティ)の由来は、支援するという意味のCare (ケア)と、 社会的な貢献活動を意味するcharity (チャリティ) を合成した用語です。
貴重なクライアント企業のみなさまのビジネス資源を有効に活用し、ビジネスを支援し、最後には社会貢献につなげていきたいという想いをこめています。

ご挨拶

「中小企業を支援し、日本を救う会社を創る」

多くの中小企業の経営者が本物の力を身につければ、「日本を救う」ことにつながると考えています。
かつて、我が国はその勤勉さゆえに、海外から「働き蜂」と揶揄されていました。ところが、昨今ではこれと同様の勤勉さをもって、開発途上国の企業が続々と世界へ進出しています。日本の企業は、ある意味、高度経済成長時代への原点回帰を行う必要があるのではないでしょうか。

こうした中、私どもキャリティは、我が国の企業全体の大多数を占めている中小企業の経営力向上をサポートしていくことが、危急の課題だと捉えています。中小企業の経営者は、とかく根性だけで頑張る傾向にあります。実際に、そうした経営者の方々を私はこれまで大勢見てきました。気合と根性だけで乗り切れる時代は終わりました。私たちキャリティが提供する、ビジネスモデル塾をはじめとするセミナーやコンサルティングなどを通して、経営に関する正しい知識や情報を身につけていただきたいと思っています。

当社の経営陣は、多くの方々に真に喜んでいただくということを天命とし、理想的な会社づくりを行ってきたプロ集団であると自負しています。

「日本を救う」のは、まさに中小企業です。私たちは、自らが理想的な会社づくりを実現することはもちろん、一社でも多くの中小企業の力になることで日本を変革していくため、挑み続ける決意でおります。

「社会貢献企業として、グランドデザインを実現していく」

多くの中小企業の経営者が本物の力を身につければ、「日本を救う」ことにつながると考えています。

私たちキャリティは、「中小企業の経営パートナーとして、“なくてはならない企業づくり”を支援するNo.1プロ集団」と「グループ売上の1%を支援金とする」ことをグランドデザインとして掲げています。社会的存在として、企業活動による利益の一部を納税するのは当然のこととして、日本、そして世界に、援助を必要としている方々が大勢いらっしゃる中で、私たちは自らの意思を持ち、主体的な社会貢献活動を展開していきます。

同じ志、ゴールを共有する異業種の者が集まり、提携し、総合的なサービスを創造し拡大させていくことを意味しています。簡単に成し遂げてしまう目標ではなく、何代にもわたって継続するような壮大な夢を掲げ、実現する企業こそ、大成した一流企業と言えます。

こうした企業が一社でも多く誕生するようサポートし続けるのが、私たちキャリティの使命だと考えております。

「中小企業のパートナーとして、キャリティも進化していきます」

キャリティが最初の事業として取り組んできたのは、経営者が現状打破を実現していただくための「ビジネスモデル塾」の運営です。2012年5月以降、毎月新たな期(1期あたり全6講)を開講してきましたが、この塾は、受講する経営者が、企業の真の目的とも言えるグランドデザイン(全体構想)を描いたうえで、自社の新たなビジネスモデルを構築。経営理論を学ぶことに止まらず、戦略戦術を実践レベルまで落とし込んでいくというものです。

また、2012年11月には、ビジネスモデル塾の卒業生を中心とする経営者のみなさまが、継続的に共に学んでいくための研究会「真喜天命会」が発足しました。
「世に真の愛と喜びを創造することを天命とす【真喜天命】」
キャリティの経営理念である【真喜天命】をこの研究会の名称として掲げました。その後「日本ビジネスモデル協会」と名前を変え、中小企業経営者の経営力向上につながる場づくりに注力する一方、次なる取り組みとして、FC本部事業、FC開発支援事業を立ち上げています。キャリティ経営陣の経験、ノウハウを存分に活用し、中小企業の事業展開の加速、新規事業進出を、事業パートナーとして強力にサポートできるよう、 キャリティも進化し続けていきます。

 

Carityグループ 代表
高井洋子

お問合せはこちら 03-6869-9922